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  1. 12/5開催!タイワンハブの沖縄島北部における現状と課題

イベント情報

12/5開催!タイワンハブの沖縄島北部における現状と課題

2020.10.30

タイワンハブは、東南アジアに広く分布するハブの仲間です。沖縄では、ハブ酒やマングースショーでの利用を目的に、1970年代頃から輸入されており、1993年に初めて野外で確認されました。その後も、野外での確認は増加の一途を辿っており、名護市、本部町、今帰仁村などに生息しています。 本講演では、日本に唯一定着している外国産毒蛇であるタイワンハブの、まだまだ不明な点が多い生態を中心に、防除活動の現状や課題をご紹介します。

12/5開催!タイワンハブの沖縄島北部における現状と課題

日時

  • 2020年12月5日(土)13:30~15:30

場所

  • 美ら島自然学校 教室A

定員

  • 10名

対象

  • 高校生以上

持参

  • マスク、タオル、飲み物、筆記道具
資料ダウンロード 12/5開催!タイワンハブの沖縄島北部における現状と課題
 

新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴うお願い

※1 参加にあたり「参加者のための新型コロナウイルス感染症拡大防止ガイドライン」への同意をお願いいたします。
※2 参加者に新型コロナウイルス感染者が出た場合、保健所の聞き取り調査へのご協力をお願いいたします。
※3 濃厚接触者と認められた場合は、14日間を目安に自宅待機をお願いすることがあります。

お問い合わせ先
総合研究センター
〒905-0206 沖縄県国頭郡本部町石川888番地
TEL:0980-48-2266   FAX:0980-48-2200

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